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![]() 最近、娘がクリスマスのライトアップしている家をみると 「うわー、きれいー、ステキー」 と喜んでいたので、ラグーナ蒲郡のライトアップを見てきました。 「こんなのはじめてー」 と満足して頂けたようです。 次回は観覧車に乗ってみよっと。 ![]() ![]() もう先月の話になりますが、無性に「海鮮丼」が食べたくなりまして・・・ 日曜日の朝に・・・ 「今日は沼津に行って海鮮丼食べようっ!」 と、なんの計画性もなく、沼津に行ってきましたw ![]() 娘はいくら大好きっこなので、嫁さんといくら丼半分っこ。 ![]() ボクはお目当ての海鮮丼にありつけました。 いやー、美味かった。 まさにETC割引の成せる技w ちなみに今回行ったお店はこちら↓ にし与 店員のおばちゃんもすごくやさしく、幸せな時間を過ごせました。 オススメです。 ![]() ![]() 森の祭りの特徴の一つとして、女性の笛吹きさんが多いですね。 男性に比べて若干音色がやさしく、聞いてて心地いいです。 ![]() ![]() ![]() 今年も遠州地方の締めを飾る「森の祭り」を見に行ってきました。 今年は土・日の2日間も行ってしまいました、日曜日は嫁・子供をほったらかして(汗 ![]() 実家近くの材木屋が近々廃業するという噂を聞き、「自分の郷里の風景が変わってしまう前に」と思い、レンズを向けました。 ![]() ボクの実家の近くは土地柄材木屋が多く、子供の頃は歩いて数分圏内に数箇所ありました。 今ではパチンコ屋になったり、アパートになったり、今回写真に収めたこの材木屋は分譲住宅が建つとのこと。 ![]() 時代の流れとは言え、自分が生まれ育った土地の風景が変わりゆくのは、なんだか寂しい気もします。 ![]() 「似合う?」 先日のディズニーランドのお土産。 娘は全くつけなくなってしまったので、息子につけてみました。 本人はまんざらでもない様子ですw
pentax 50-200mm f4-5.6 smc DAL
![]() sigma 30mm f1.4 EX DC ![]() 9月の18・19日とディズニーランドへ行って参りました。 まだ子供が小さく、乗ったアトラクションはイッツ・ア・スモールワールドのみで、あとはトゥーンタウンをウロウロするぐらいでしたが、充分楽しめました。 もうちょっと近ければいいんですけどねー。 あ、そういえばレンズ買いました。 今回買ったのは「pentax 50-200mm f4-5.6 smc DAL」 メインで使っているsigmaの30mmだと比較的近くで撮るので、どうしても子供がカメラを意識してしまいます。 なので、以前から200~300㎜ぐらいを試してみたいなーと思っていたところ、カメラ屋で中古8,800円にて発見。 ただ、これまで短焦点一辺倒だったのでズームになじめずw キットレンズでついてきた18㎜-50㎜よりは色合いは好みです。 あと、軽いのはやっぱり善ですね。 ![]() 8月23日に行われた菊川・大頭龍神社の祭典を覗いてきました。 この祭典はお囃子保存会「遠州葵会」が主体となっているお祭です。 ボクの地元のお祭に、古くから笛を吹きに来て頂いている繋がりから知り合いが多く、ボクのオヤジも葵会のメンバーとなっています。 そして、ボクが小学生の頃、初めて手古舞を披露させてもらったのも、このお祭でした。 その時以来なので、20数年ぶり(驚 きっと、その頃とあまり変わっていないのか、凄く懐かしい空間でした。
藤の花を見た後は、一人人込みを抜け、いそいそと・・・
![]() すいません、また祭りネタです(汗 長藤が見頃となる4月末の週末は、この地域の祭りで引き回される屋台が観光客向けに公開されます。 なので、ここぞとばかり写真に収めに。 (いざ祭りになるとじっくり見れないんで) 何を隠そう、この「中若」の屋台は、ボクが1番好きな屋台なんです。 漆塗りに螺鈿を施したこの屋台は、夜見るとメチャメチャカッコイイ! ![]() ![]() また、最近は彫り物が多いほうが良しとされる傾向があるのですが、個人的には多すぎるのは好きじゃないんで、この程度が良いんです!w そして、この屋台の1番のお気に入りポイントが 「程よい大きさ」 このブログの最初のエントリーでも取り上げた「池田・天白神社祭典」にて引き回される屋台は全て『中泉型』と呼ばれる屋台なんですが、遠州地方でもこの中泉型の屋台は珍しいんです。 同じ御所車型でも、有名な森町や袋井、掛川と微妙に違い、大きさも一回り小さいんです。 三位一体(お囃子・屋台・人)が一緒のリズムになる横須賀の祢里が、お囃子好きとしては1番ベストかと思うんですが、迫力と動きのバランスで考えると、この『中泉型』も負けてはいないんじゃないかと個人的には思っております。 (ただ、ボクの記憶が正しければ、昔の中泉型はもっと小さかった気がします。今の池田の屋台は、大きくなりすぎたような気もします) ※遠州地方の屋台について、詳しくはウィキペディアを参照下さい・・w ただ、池田の祭りも昔に比べると若い人が減ってしまい、寂しい祭りになっているのは否めません。 いくら屋台が良くても活気がなければ本末顛倒。 昔の活気を取り戻せるよう、願っております。 そんなわけで、長藤はそっちのけ、屋台ばかり見ていた週末でしたw
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